ゆめりあ若手寄席~2018新春初笑い~/2018年1月6日(土)

毎年の恒例となっている「ゆめりあ若手寄席」。今年も3人の芸人が登場し、会場を笑いでいっぱいにしくれます。最後のトリ、“真打”は柳家小せんさん。若手と言っても2010(平成22)年に真打に昇進し「五代目・柳家小せん」を襲名したベテランです。“二ツ目”は春風亭正太郎さん。2009(平成21)年に“二ツ目”に昇進し、古典落語を中心に活躍しています。落語ではない演芸で楽しませてくれる“色物”には、紙切り芸の林屋楽一さん。観客の注文にこたえ即興で紙を切っていくハサミさばきは見事。なお、公演当日に大泉学園の協賛飲食店に観覧チケットの半券を持っていくと、一品サービスや割引などお得なサービスを受けることができます。笑いの後はゆっくりと食事をして帰るのもお勧めです。

ゆめりあ若手寄席~2018新春初笑い~
日時:2018年1月6日(土)
場所:大泉学園ゆめりあホール
問い合わせ:03-3993-3311(練馬区文化振興協会)
https://www.neribun.or.jp/event/detail_y.cgi?id=201709141505357544

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