メインコンテンツへ移動します

一橋大学兼松講堂

 

一橋大学兼松講堂

「一橋大学兼松講堂」は、1927(昭和2)年に建てられたロマネスク様式を基調とする建物で、明治神宮神殿・震災祈念堂・築地本願寺等を設計した、明治から昭和期にかけての建築家、伊東忠太が設計した。

株式会社兼松商店(現兼松株式会社)の創業者兼松房治郎翁の遺訓に基づき寄贈されたもので、一橋大学の象徴的な存在となっていると同時に、音響に優れているためにクラシック音楽のコンサートに利用されることも多い。2000(平成12)年には、国の登録有形文化財に選ばれた。

一橋大学兼松講堂
所在地:東京都国立市中2-1 国立西キャンパス内
http://www.hit-u.ac.jp/guide/other/facil..

読み込み中

このページをご覧の方はこんなページもご覧になっています。

このエリアの物件情報

ここまちトップへ
「ここまち」は、(株)ココロマチが運営する地域情報サービス「itot」を利用してご提供しています。