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アンヴィル奈宝子絵本原画展 『クラクフのりゅう』/2021年9月2日(木)~14日(火)

 

『お月さまよんで』や『あむあむ・パーパとはるのえんそく』などの絵本を手掛ける国立市生まれの絵本作家・アンヴィル奈宝子氏。絵と文を手掛けたポーランドの昔話の再話『クラクフのりゅう』の原画展が、9月2日(木)~14日(火)の約2週間、「東京都国立市・ギャラリービブリオ」にて開催されます。原画の全作品が展示され、描きおろしイラストの展示販売などが行われます。また、「国立市立図書館」とのコラボレーション企画で、9月12日(日)に「北市民プラザ図書館」にて「アンヴィル奈宝子氏講演会とワークショップ」も開催されます。絵本を出版したときの話を聞くことができ、一緒に犬の絵を描きます。

※新型コロナウイルスの影響によりイベントが中止および内容変更となる場合や、施設等が営業していない場合もございます。予めご了承ください。

アンヴィル奈宝子絵本原画展 『クラクフのりゅう』
日時:2021年9月2日(木)~14日(火)
場所:ギャラリービブリオ、国立市立図書館
お問い合わせ先:042-511-4368(ギャラリービブリオ)
https://ameblo.jp/banka-an/entry-12689467062.html

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