アークヒルズ

アークヒルズ

1986(昭和61)年に民間としては初の大規模再開発事業として誕生した「アークヒルズ」。「職住近接」「都市と自然の共生」「文化の発信」といったテーマを具現化したものである。高層のオフィスビル、「サントリーホール」「ANAインターコンチネンタルホテル東京」、高級賃貸レジデンス「アークタワーズ」などから構成される複合施設となっている。シンボルでもある桜並木や7つのガーデンは都心部の癒しスポットだ。

2006(平成18)年には、ヒートアイランド現象の緩和や都市緑化のコミュニティ活動による地域貢献が評価されて、国際的環境賞「National ENERGY GLOBE AWARD japan」を受賞した。

アークヒルズ

現在も、毎週土曜日の朝市「ヒルズマルシェ」や歳時イベント、コンサートなど、人々の交流や地域コミュニティの活性化を牽引。今もなお進化し続けているのだ。東京メトロ南北線「六本木一丁目」駅3番出口より徒歩約1分、東京メトロ銀座線「溜池山王」駅13番出口より徒歩約1分とロケーションも抜群。

アークヒルズ
所在地:東京都港区赤坂1-12-32 

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